憧れの波動拳が自分の手から出せる‼️ARを使ったテクノスポーツ『HADO』を体験

ゲームは、ここまで進化した!

我が家は、「子どもの“好き・興味・関心”に、とことん付き合う」という方針をとっているので

今回は、ゲームクリエーターを目指すの長男・兄らぼのために、

最新のゲームを勉強すべく、話題のテクノスポーツ『HADO』を体験させてきました!

 

「eスポーツ」というビデオゲームを使った対戦が、

オリンピックのスポーツ競技としての採用が検討されているというだけでも

「ゲームしてたらバカになるよ!」と叱られて育った昭和の私からしたら、

驚きだったのですが、最新技術でさらにスゴイことになってたよー!

ARを使ったテクノスポーツ『HADO』とは?

HADOとは、体を動かして技を発動させ、フィールドを自由に動き周り、敵を倒したり、味方と連携して楽しむ『テクノスポーツ』です。

腕にアームセンサーを装着し、体を動かすと…

波動拳殺法とか、カメハメ派とか、

アニメやゲームの世界で憧れのエナジーポールが、

自分の手から次々と放たれて、

敵をやっつけたり、攻撃を交わしたり、

アイテムをゲットしたりすることができるのです‼️

手先だけを動かす、テレビゲームやスマホでは味わえない臨場感!!

敵の波動が当たったら、マジ死ぬんじゃないか!ってくらい、

リアルに迫ってくるのが見える。

命がけのドッジボールみたいぃぃぃ!!

イメージつかない方はこちらの

めちゃカッコいい動画を、ご覧ください。

 

自分がRPGの主人公の気分で、

敵と戦ったり、宝を見つけてアイテムをゲットしたりといった

1人でプレイできるものと、

数人でバトルできるものと、全3種類ありました。

(※バトルは、スタッフが対戦相手にもなってくれるので1人で参加も可能でした)

長男は3種類とも体験。

次男は、敵がリアルに襲ってきそうで怖いようで

なかなかアイテムを奪いに行けず、へっぴり腰( ´∀` )

 

私も、長男とバトルゲームで対戦しましたが、楽しかったです❣️

でも、やっぱ最初は恥ずかしさがあって、

VRメガネかけてない周囲の人からみたら、波動は見えてないわけで。

 

この動画みたいな、まるでダンスをしているかのような、

アクション映画のようなカッコいい動きで避けることができず

世界観に入り込めなかったことを反省(笑)

そういや、攻撃の波動を出す方法しか教わってなかったから

シール(盾)出したかったよ。シールド!

防御法を習ってないという致命的なミスで

全力で逃げ回るしかなかったから、日頃の運動不足がたたって

終了したころには、息が上がってめっちゃ疲れました~。

 

「eスポーツなんて、スポーツじゃない!」と批判している人も

これなら身体を動かしてるから「スポーツですね」って言うかも!?(笑)

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